先天性・遺伝性の病気が多い犬種、ボーダー・コリー。
2次的な障害によっておきる病気もありますが、基本的に先天的な病気が多い傾向があります。
まずは子犬選びの段階から、しっかりと見極めること。
遺伝的な疾患の中には、子犬のときに検査をして分かる場合もあるので、事前の確認は必ずしましょう。